管理業務主任者合格講座掲示板・過去ログ

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[5884] 無題 投稿者:ヨッシー 投稿日:2005/12/07(Wed) 03:27
問27って解答もめてんですか?みなさんの意見みてるとすべてが、ごもっともな感じですけど。今月末にでる住宅新報社の予想が信憑性が高いですよね?両方正解になると結局合格点も平均して上がるんじゃないでしょうか?

[5884へのレス] 無題 投稿者:両方正解の場合 投稿日:12/7-07:44
どのような処置がなされるのでしょうか?
没問とする?、それとも両方正解とする事も有るのでしょうか?

[5884へのレス] 無題 投稿者:(注意) 投稿日:12/7-10:06
4 答えは、各問とも1つだけです。2つ以上の解答をしたもの、判読が困難なものは、正解としません。但し、愚問に対しては解答しない事で正解とします。解答は注意事項をよく読み、所定の要領で記入して下さい。←これが正解です。

[5884へのレス] 無題 投稿者:それは 投稿日:12/7-10:33
受験者の話であって、出題者側の話ではない。受験者に対して厳格さを要求するのであれば、出題者側のそれなりに対応すべきだ。
愚問を出したのであれば、謝罪の一つもして欲しいものだ。

[5884へのレス] 無題 投稿者:↑そう言う事ですね 投稿日:12/7-10:40
一つだと信じて…愚問に費やした時間は試験の解答時間のバランスに影響しますからね。

[5884へのレス] 無題 投稿者:もっと深く 投稿日:12/7-11:43
2は「工事完了後」が明らかに違うが、4は「施行管理」が抜けており定義として不十分。となると「明らかに違う」V「不十分」の勝負ということになる。4の勝ち!

[5884へのレス] 無題 投稿者:大規模 投稿日:12/7-18:32
修繕工事における実費精算方式は数量が確定した後で精算するんです。工事完了後ではありません。4であってます!

[5884へのレス] 無題 投稿者:工事完了後ってあるが・・ 投稿日:12/7-22:48
修繕工事では調査の段階では判明しない問題も多く,工事開始後に設計変更が必要となる。これらは工事費用や工期とも関係し迅速な対応が求められる。また,設計段階では数量の確定できないもの(躯体劣化部等)がある。これについても予測数量を決めておき,工事完了後に数量と工事費の差を精算する実費精算方式をとる。(CPD技術講座より)

[5884へのレス] 無題 投稿者:↑ 投稿日:12/7-23:03
だから工事完了後に限定して精算するものじゃないんだって{一部だけ}、いい加減理解しろって!2は間違い。

[5884へのレス] 無題 投稿者:↑ 投稿日:12/7-23:11
それでは、CPD講座も限定表記だからまちがっているんですね。東京建築士会って権威あるとおもうんだけど。4も一社って限定表記だから、共同体で請け負うことはないってことでいいのかな?限定表記とか行ったらどっちも間違いだと思いますけど。

[5884へのレス] 無題 投稿者:確かに 投稿日:12/7-23:15
はっきり言ってこの問題変だよ。実際迷ったし。設計から施工までだったらその前とその後は?ってぎもんだし。

[5884へのレス] 無題 投稿者:モッチ 投稿日:12/7-23:20
設計時点で、調査や経験に基づいて仮定した数量(指定数量)で業者見積もりを行い、その数量で契約し(単価は決定)、工事が始まり実施数量が確定した後精算するものである。 工事完了後じゃないってこと理解できましたか? 工事完了後に数量と工事費の差を精算するではありませんよ。

[5884へのレス] 無題 投稿者:モッチさん 投稿日:12/7-23:23
CPD技術講座はまちがっているってこと?

[5884へのレス] 無題 投稿者:モッチ 投稿日:12/7-23:32
限定表記?ちゃんと理解してる?
CPD講座が間違ってる?あなたの受けとりかた次第なんじゃないの?一緒にしたらあかんよ。

[5884へのレス] 無題 投稿者:↑ 投稿日:12/7-23:35
CPD技術講座も限定表記だよ。最も適切なんだから2が正しいんじゃない?4は監理も診断もしないで設計から施工までって限定しているんだから。

[5884へのレス] 無題 投稿者:モッチ 投稿日:12/7-23:45
限定表記だよ!じゃねーよ。相手すんの疲れたわ
何言ってもあかんやろ

[5884へのレス] 無題 投稿者:↑ 投稿日:12/7-23:50
モッチさん何言いたいのかわからないんだけど。まあいいけど。

[5884へのレス] 無題 投稿者:最も適切 投稿日:12/7-23:57
実費精算方式の定義は実施数量が確定した後精算するですが、実際は工事費確定の請求(支払い)は工事完了後なので、差額の精算は工事完了後に行っています。中間で精算が行われたことはありません。
中間で精算された方いますか?

[5884へのレス] 無題 投稿者:建築関係 投稿日:12/8-00:07
大体工事って終わってみない清算できないでしょ。特に補修工事なんて

[5884へのレス] 無題 投稿者:建築関係 投稿日:12/8-00:10
ある程度予算より多くなりそうなら前もって建築主に大まかに知らせるだろうけど、実際終わってみないと正確な工事費は出せないと思います。

[5884へのレス] 無題 投稿者:↑ 投稿日:12/8-00:19
実費精算方式だから実際と定義が違うのは当たり前でしょ!実費精算じゃないんだから 2は間違いでしょ。

[5884へのレス] 無題 投稿者:建築関係 投稿日:12/8-00:43
実費精算方式の定義は実施数量が確定した後精算するから2は惜しい回答ですね。でも4は間違っているから2が最も正解にちかいのかな?

[5884へのレス] 無題 投稿者:建築関係 投稿日:12/8-00:48
の方にお聞きしたいが、設計施工方式(責任施工方式)と設計監理方式くらいの違い分りますよね?
責任施工には工事監理などの規定などないんですよ。自ら管理しますからね。
4はどこが不適切なんですか?

[5884へのレス] 無題 投稿者:ちなみに 投稿日:12/8-00:58
4は監理も診断もしないで設計から施工までって限定しているんだから。
↑アホな答えしないでね!

[5884へのレス] 無題 投稿者:建築関係 投稿日:12/8-01:04
設計施工方式と責任施工はちがうと思います。設計施工はよく建築工事にあるのですが、監理も一緒にすることもありますが、監理は他社が担当することも多いのです。
また一社で請け負うとありますがJV(共同企業体)ですることも多いようです。実際リフォームにおいてもよくあります。また他の人も指摘していますが、調査・診断から修繕基本計画等を行うことも責任施工のうちにはいると考えられます。あくまでも私の考えなので、なんとも言えませんが、2と4どちらも完全な答えとは思えません。私は4の方が不適切なように感じております。

[5884へのレス] 無題 投稿者:それと 投稿日:12/8-01:04
むやみに建築関係とか言わんほうがええで!なんの知識もあらへんやろ
4が正解なの理解できないか?

[5884へのレス] 無題 投稿者:いや 投稿日:12/8-01:09
もういいわ。お前建築関係じゃないのがわかったから

[5884へのレス] 無題 投稿者:では 投稿日:12/8-01:12
理解できるように説明ください。割れている解答なんでどちらにも不完全な点があると思いますが。意見を求められたので答えただけなので。

[5884へのレス] 無題 投稿者:最も適切 投稿日:12/8-01:21
関西弁の方の最も適切な説明お願いします。

[5884へのレス] 無題 投稿者:建築関係 投稿日:12/8-01:24
最も適切さん、私の意見どうでしょうか?建築関係は本当ですよ。まだ浅いですけど。

[5884へのレス] 無題 投稿者:各校 投稿日:12/8-01:35
の意見が一致するまで待ってはどうですかオジサンたち?

[5884へのレス] 無題 投稿者:この 投稿日:12/8-02:06
建築関係と最も適切って明大さんでしょ。。一人二役大変ですね。

[5884へのレス] 無題 投稿者:答えがわかった! 投稿日:12/8-15:53
今年の流行語大賞「フォーッ!」4だ!

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