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行政書士試験過去問クイズ商法・会社法 Q1


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第1問 6人中2人正解 (正答率33.3%)

発行済株式の総数の増減に関する次の記述のうち、会社法の規定に照らし、正しいものはどれか。

  1. 発行済株式の総数は、会社が自己株式を消却することにより減少する。
  2. 発行済株式の総数は、会社が募集新株予約権を発行することにより増加する。
  3. 発行済株式の総数は、会社が自己株式を処分することにより増加する。
  4. 発行済株式の総数は、会社が反対株主の株式買取請求に応じることにより減少する。
  5. 発行済株式の総数は、会社が単元株式数を定款に定めることにより減少する。